おいらを忘れてもらっちゃ困るぜ

琴奨菊が稀勢の里が1場所とはいえ、先輩の意地を示した。ここ何場所かは稀勢の里に大きく負けている。この辺が稀勢の里の油断を招いたのだろう。動きが止まってしまったら、稀勢の里が断然優位。とにかくひたすら動き続けた、これにより稀勢の里が?と思っているうちに、土俵際まで追い込まれた。これで稀勢の里は3敗、またまた優勝は遠のいた。鶴竜も2敗となり照ノ富士の優勝は盤石のものとなりつつある。このチャンスはやはり日本人力士には、縁がなかったのだろうか?
関連記事
にほんブログ村 その他日記ブログ 言いたい放題へ

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


ぽちぽち
私を登録 by BlogPeople