課題のない夏休みはただだらけるだけだから

娘の長い夏休みも、最終盤。お決まりの?課題の追い込みの時期となってきた。夏休み直前の意気込み?では、さっさと片付けて遊びまくるとか言っていたのだが、見事なまでに計画倒れになっている。おいらも最終盤に目の近くにウナコーワを塗り、襲い来る眠気と戦いながら、課題と格闘していた。最近では課題などなかったような顔をして1つも手をつけず、堂々と登校する強者もいるらしい。学校の勉強が世の中の全てではないが、やはりできるだけやっていった方が良いような気もする。そんな中でも救いは夏休み明けの登校を娘が楽しみにしていることだ。最近では新学期当日に自ら命を絶つ小中学生も多いらしい。成績はどうであれ学校はある程度楽しくなくてはいけない、少なくとも義務教育中は。
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コメント

河内山宗俊さんへ!!
おばんです!
私らの時代から夏休みの宿題は前日に一夜漬けでやったものでした。笑)
親父に答えを書いてもらったりしてね~~汗)

勉強中心も大切ですが、世のなか小中学生の殺人事件が多くなり、家庭の躾もより大事だと思う次第ですねー。!
道徳とか、修身は別として親の徳育は大事なことと痛感します。!

工作は
手伝ってくれましたが、それ以外はあまり教わった記憶がないです。答え書いてもらえるなら、もらいたかったけどwww
最近は宿題代行なんてのが流行る世の中、見栄を張りたいのでしょうね。このような視点のズレが、道徳教育の軽視を呼ぶのでしょうか?道徳教育=軍国化教育では、困り者ですな。

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