確かに昔は

飲酒に対しておおらかだった。じいさんの時代は運転するしないにかかわらず、お客が来たらまず酒を出すというのが、常識だった。ただ、前後不覚になるまでのますのはもちろん御法度。一昔前までは飲酒運転でも初犯の場合は、お目こぼしに預かるケースはあったが、そんなものは今昔。
ちょっとした過信が、自身のみならず家族の運命を大きく狂わす。この代償は大きいのだが、遺族にしてみればなぜ殺人罪にならないのかというのが本音だろう。

元記事です。
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