むむ、じゃああの話ってなんなの?

盲導犬が傷つけられて、犯人捜してるが見つからないって話だったよね。その盲導犬は服を着ていたようなんだ。しかし、その服には傷がついていなかった。

そこで、この盲導犬が皮膚炎か何かをやっててそれを診断した獣医が、その症状を何かで刺された。というふうに言ったということらしい。そこで考えられるのは刺されたという言葉を、勘違いした結果がこの話の元らしいのさ。虫に刺されるのも何かで刺されるのも、同じ表現をする。

そこの勘の良いあなた、もうおわかりですよね。この表現の曖昧さをわざわざ利用して、詐欺を働いた悪い人のFBなんかが変に拡散しちまったってことらしいんだね。盲導犬に対する関心が高まったのは良いことなんですが、なんかもやもやしますよね。
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