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タレントゲームはやったことないけど

確かディスクシステムで展開していた「リサの妖精伝説」当時としては斬新な試みで、テレフォンサービスで重要ヒントを聞くっていう課金ゲームのはしりみたいなやつだったかと?立花理佐さんの人気については、ゲーム出しても売れるのかいなレベルだったぐらいでしたから、ブームっちゅうのは罪なやつですよね。

ファミコン全盛期において、キャラゲー(キャラクターゲーム)と並んでよくゲーム界に登場したのがタレントゲーム、これは芸能人やタレントの名前を使ったゲームなわけだが、ファミコン世代に取っては聞いたことがあるフレーズでしょう。 1980年代半ばに登場したファミコン、これに伴い家庭用ゲーム機が普及して家電メーカーの系列企業の中心であるレコード会社がファミコンブームに乗っかろうとゲーム界に参入したわけで、ま...
今や「懐ゲー」タレントゲーム

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コメント

No title
おはようございます。

ファミコン全盛期において多数リリースされたタレントゲーム、とは言え芸能人の人気に頼ったせいかゲームバランスが悪く完成度がいい加減なものばかりだから、大半が「クソゲー」と評されたのも無理はない。
それと芸能界はサイクルが早い、ついこの前まで売れてたのがテレビに出ることが少なくなっていつしか「あの人は今?」となった者がいっぱいいることを考えたら、人気が出てもヒットが出ても幻のようなもの。

「たけしの挑戦状」「さんまの名探偵」「聖飢魔II 悪魔の逆襲」「中山美穂のトキメキハイスクール」などファミコン世代なら聞いたことがあるものもあるけど、今の世代にはピンとこないものが多んじゃ・・・?

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