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祖母が旅立ちました

数えで90歳
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5月に倒れてから半年余り、最初の見立ては1ヶ月でしたから、まあよく頑張った。これで家の中で戦争を直接知る人がいなくなってしまったね。祖父亡くなってから24年、時代は大きく変わった。あの当時は斎場で葬儀をやる家がほとんどなかったし、斎場自体も少なかった。昔は葬式の前はそれこそ役所へのとどけやらなにやらで息をつく暇もなかったな。今は葬儀屋さんがすべて代行してくれる。忙しい方が何かと気が紛れてよいようなきがするが。
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コメント

No title
宗俊さんの年齢を考えると、やはりおばあさんはかなりの高齢ですね。90年もの長い間、よく自分の人生を頑張ったと思います。どうかあちらでもお元気でいてほしいですね。私の祖母も70を超え始め、体のいたるところがボロボロになっていていつ入院するか心配な現状です。せめて生きている間、もっといっぱい話しかけてあげようと思います。
元気なうちに沢山思い出を作ってくださいな。70代は今のご時世では元気ですし、外出出来るうちはいろんなところに連れて行ってあげると喜ばれますよ。
こんばんは
御祖母様のご冥福を心よりお祈りいたします。
私の祖母が亡くなった時を思い出し、寂しい気がしております。何かおばあちゃんという存在は特別なんですよね。
いくつになっても「おばあちゃん」と子供のころからの呼び方で呼べるし甘えられる存在です。
亡くなっても逢いたい人の一人です。

葬儀も今は自宅で行うことはほとんどなくなりましたね、平成元年舅が亡くなったときは盛大に自宅で行ったものでした。
今では斎場でほとんどを葬儀社が代行してくれるので遺族としては助かる部分もありますね…。
何せ忙しいですから。
祖父の時は
おいらも高校生でしたし、今以上に忙しかったのでしょうが子供故に蚊帳の外でしたからある意味気楽でした。葬儀屋さんが役所の代行してくれるとは言うものの、故人に会いに来てくださるお客様がいらっしゃいますので、それでも忙しいものです。

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