協議だ指示だと騒ぎ立てるばかりで

結局何も自分で決めることは出来ずどんどん先送りしか出来ないうちの課長。これも千葉県の悪癖だと言えばそれまでなのだが、基本年功序列で長くやっていればそれなりのポストに就ける。警察などのように昇任試験を設ける方が良いような気もするが、長年の労使交渉の結果によりこのようなこととなっている。元組合員のおいらがいうのは本末転倒なのだが、学生の子供を養っていない50以上の職員を権限のあるポストに就ける時などは、選抜試験をおこないそれに通ったもののみを抜擢し選考にもれたものは退職を勧告する方が、組織のスリム化も出来るしいたずらにできの悪い職員を雇用する悪影響を減らすことが出来る。それにより空いた人員には新規採用を増やすなどして、組織自身の若返りを促進した方が県民の期待に添えるのではないだろうか?正直ポンコツ上司がいくらいたところでよい結果は生まないぜ。
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